すみだ水族館 2018.8 タンチョウ(金魚)

大昆虫展のついでに、年間パスポートを作ってしまったのでモトをとろうとすみだ水族館にも軽く行ってきました。

金魚の色
紅白(更紗)
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三色(キャリコ) calico
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cherry blossom
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 Brown
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一番古い品種 ワキン
金魚の歴史において1番古い品種てありながら、いつの時代も愛され続けてきたワキン。 中国よリ渡来してきた
室町時代は特権階級の観賞魚でしたが、江戸時代には広く大衆にも楽しまれるようになりました。金魚すくいでもなじみ深い品種であり、 現代を生きる私達に とっても 1番親しみのある存在です。多彩な品種が 作出されてきた今でも鑑賞美の追求が行われており、時を超えて人々を魅了し続けています。(説明パネルより)
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一番大きくなる金魚の品種 ジャンボオランダ Jumbo Oranda
日本一大きな品種であるシャンボオランダ。その歴史は、大正時代に熊本県長洲町でワキンとオランダシシガシラを交配したことからはじまります。金魚を大きくしたいという想いのもと、昭和末期には60cmを超えるものが現れるほどに。
その後、大きさだけでなく鑑賞性を高めるために、見た目の優美さも追求して今もなお改良が続けられています。(説明パネルより)
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1番入気の品種 タンチョウ Redcap Oranda
 白い体色に映える頭部の赤い肉瘤(にくりゅう)が特色のタンチョウは、丹頂鶴を連想される体色からこの名が付きました。昨年のすみだ水放館 東京金魚番付夏場所において全4,419票のうち590票を獲得し、初代横綱の栄冠に輝いたタンチョウ。ベレー帽をか
ぶっている様な姿が愛らしく、外国の方からは日本の国旗を連想してヒノマルジャパンなど呼ばれ、人気を集めました。 (説明パネルより)

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