学校でできる省エネ
いつの間にか文部科学省から「学校でできる省エネ」という資料が出来上がっていました。3月に発行だったようです。

実はこの資料、2月ごろに学校に送られてきて、気づいたところをチェックしてくれ、という依頼を受けたので覚えているのです。どこを指摘したか忘れたので、その指摘でっているかどうかわからないのですが…。
すぐに気軽にできる省エネから、そこまでやるかレベルの設備投資が必要な大規模なものまで、また対象者も子どもや先生はもちろん、事務職員や給食調理員向けの実践も紹介されています。まさにみんなで取り組もう、というわけですね。
もう少し気軽にできる事例が多いといいのですが、気軽なだけに数値的な効果は少ないのでしょうか?それともすでにみんな思いついているものばかりなので、わざわざ資料を作る必要がない、ということでしょうか?

実はこの資料、2月ごろに学校に送られてきて、気づいたところをチェックしてくれ、という依頼を受けたので覚えているのです。どこを指摘したか忘れたので、その指摘でっているかどうかわからないのですが…。
すぐに気軽にできる省エネから、そこまでやるかレベルの設備投資が必要な大規模なものまで、また対象者も子どもや先生はもちろん、事務職員や給食調理員向けの実践も紹介されています。まさにみんなで取り組もう、というわけですね。
もう少し気軽にできる事例が多いといいのですが、気軽なだけに数値的な効果は少ないのでしょうか?それともすでにみんな思いついているものばかりなので、わざわざ資料を作る必要がない、ということでしょうか?
















